デジタル複合機のコスト削減

カウンター単価業界最安値!!

~毎月のカウンター料金でお悩みの方々はこちら~

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リースが残っていても問題ございません!
リース料金とカウンター料金のトータルコストを鑑みてシミュレーション致します。
相見積でも負けたことがございません。複合機ご検討の方は是非ともご連絡ください。
東京・大阪・名古屋・福岡、全国対応できます。
 
単価詳細や事例等はHPブログ「複合機入替コンサルティング好事例」という記事にも記載されております。ご覧ください。
 
 

【​ご導入実例について】

''カウンター料金が1/4程度に!請求書管理も簡素化!,,

結論から申し上げると、カウンター単価が「モノクロ0.45円、カラー4.5円」での導入を行い、大幅なコスト削減に寄与できました。

このように、お客様の方では本来触れる機会の少ない複合機のコスト条件交渉を弊社の方で代行させていただくことで、メーカーが出せる最大限のカウンター単価でご案内できる為、非常に喜んでいただけるお客様が多いです。

【実例】

≪利用状況≫

利用台数 7台

既存メーカー:リコー・キャノン・コニカミノルタ・シャープ

       

毎月の印刷請求金額:約160,000円

・モノクロ印刷単価    ➡ 1.7~2.5円

・モノクロ印刷枚数  ➡ 1台当たり約3,000枚

・フルカラー印刷単価 ➡ 13~22円

・フルカラー印刷枚数   ➡ 1台当たり約1,000枚

当社は数拠点で計7台の入替をコンサルティングしたのですが、お客様は元々、様々な複合機販売店から契約をされており、メーカーもバラバラでした。その為、こちらのお客様はカウンター単価が「モノクロ1.7~2.5円、カラー13~22円」(拠点毎に異なる)と、市場平均価格より少し割高で契約をされていました。

また、代理店やメーカーが違う為、請求書のフォーマットや請求書が到着するタイミングもバラバラになってしまい、管理も大変ということでした。

そこで、我々はお付き合いさせていただいている複合機メーカー及び商社に対して条件交渉を行い、その上相見積も弊社で代行をさせていただき、各社の中から最安値の条件となるカウンター単価「モノクロ0.45円、カラー4.5円」でお客様にご提供することが可能となりました。

≪提案内容≫

メーカー  京セラドキュメントソリューション

モノクロ印刷単価提示額    ➡ 0.45円

フルカラー印刷単価提示額 ➡ 4.5円

 

≪切替結果≫

切替後の請求金額 :    40,950円

毎月の削減金額  : ▲119,050 円 

年間の削減金額  : ▲1,428,600円

このように、お客様の方では本来触れる機会の少ない複合機のコスト条件交渉を弊社の方で代行させていただくことで、メーカーが出せる最大限のカウンター単価でご案内できる為、非常に喜んでいただけるお客様が多いです。

 

【~業界最安値の理由について~】

 

 

弊社は中小企業向け複合機のカウンター単価(ランニングコスト)では、日本一安いと豪語しております。

なぜLife Yokusuruは複合機のコスト削減に「業界最安値!!」と自信を持っているのでしょうか??

 

LifeYokusuruの特殊な複合機コスト削減手法を紐解いていきたいと思います(@^^)/~~~

今までの複合機業界の商流・スキームは下記図の通りです。

ビジネスモデル.jpg

まず、複合機における従来のビジネスモデルでは登場人物が

・複合機メーカー(ゼロックスやリコー等)

・代理店(事務機器屋さんが多いです)

・お客様(複合機を利用する方)

​と3者の登場人物で構成されていることが多いです。

※場合によってはメーカー直で卸していることもございます。

上記図のスキームによる一連の流れは以下の通りになります。

1.代理店が複合機メーカーからカウンターの単価を請求します(仕入値)

⇒これは代理店の販売台数実績や、メーカー毎に単価が変わってきます。

 

2.メーカーから請求したカウンター単価(仕入値)​に代理店の収益を上乗せした状態でお客様に提供。

​💡つまり結局は代理店の収益が上乗せされた状態でお客様は複合機を利用することとなるので、単価はどうしても下がりづらいというのが現状です。

​では、、、従来の複合機販売手法がお分かりになった上で弊社のコンサルスキームについて説明します。

ライフヨクスルスキーム.jpg

フローについては以下の通りです。

1.複数メーカーよりカウンターの条件を競り下げさせる。

⇒​そもそも、弊社の取扱メーカー数が6社(リコー、ゼロックス、キヤノン、京セラ、東芝、シャープ)と多い為、「競争原理」が働きますので、弊社に降りてくるカウンター単価が他社に比べて低価格です。

2.一番カウンター単価の条件が良く、且つお客様のご要望に合わせた機能がついたメーカーを採用

⇒とはいえども各社メーカーの複合機も基本的な機能はほとんど大差ありません。色味の違いなど微妙な点が変わってきます。なので、基本的にはカウンター単価を一番安くご提供することが可能なメーカーを採用することが多いです。

3.メーカーより請求したカウンター単価(仕入れ値)に対して、弊社の収益を一切上乗せせず、スルーでお客様に提供。

⇒このように、そもそも仕入れ値が低い上に収益を上乗せしないので、お客様は安心して安いカウンター単価で複合機を利用することができるわけです!!

弊社が手掛ける複合機コンサルティングの内容、お分かりになりましたでしょうか?

ペーパーレスと言われていても、どうしてもタスク上複合機が必要な場面は出てきてしまいますよね。。。

必要ではあるけど、コストとして削れるなら削りたい部分だと思います。

また、弊社の場合はメンテナンス人員を雇っておらず、従業員も役員のみ。

つまり多く収益をいただく必要がありません。実はそれも日本一安く複合機をご提供できる秘訣なのです。

そこで、弊社コンサルティングを活用して皆さまの会社を「よく」していきませんか?(^^♪

 

【取扱いメーカーについて】

取扱いメーカーは6メーカー、条件交渉先は商社含めて15社程。

上記からお客様のニーズに合った一番いい条件の複合機をご提案致します。

 

【保守・メンテナンスについて】

まずはご相談を​下さい!
​​無料診断致します。
以下お問い合わせリンクか
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ご連絡お待ちしております。

​トナー代無料!メンテナンス代無料!

 

弊社は完全にメーカーエンジニアがメンテナンスを行います!

​複合機の地場代理店とは違い、メーカーがメンテナンスを行う為、カウンターに余計なコストを乗せずに原価のままご提供させていただける仕組みとなっております。